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[旧車買取情報]絶対見逃せない71マークⅡ登場! 

クレスタに続いて、なんとGX71マークⅡの極上車が登場したぞ!
ハイソカーの代名詞といえばGX71三兄弟。中でも4ドアハードトップボディが美しいマークⅡは極め付けの1台。
クリスタル調のCピラーに鋭いフロントマスクを見れば、もう何も言うことなし。
これこそハイソだと教えてくれる。
前回紹介したクレスタも美しかったが、今回のマークⅡはさらに上行く極上車。

71マークⅡ
昭和61年式のグランデ・ツインカム24で、パールのツートンボディが冴え渡っている。
71マークⅡ
この美しさの秘訣は、何と言っても走行距離の若さ。
なんと驚くなかれ、まだ2万キロしか走ってないのだ!

おまけにガレージ保管の禁煙車だったから、奇跡の状態をキープできたのだ。
71マークⅡ
ボディが美しいのは納得だが、下回りを見て欲しい。

71マークⅡ
普通ならサビは当たり前、ひどいと腐っていることだってある。
そりゃ33年も前のクルマなんだから仕方ないと諦めていないだろうか。

71マークⅡ
このマークⅡ、うっすらサビがあるだけで極上の下回りを維持している。
ガレージ保管車を選ぶとは、こういうことなのだ。だからだろう、室内も超極上。

71マークⅡ
ステアリングこそナルディにされているが、それ以外ノーマルのままで、マークⅡが現役だった頃そのままなのだ。

エンジンはもちろん、ATのミッションも純正のまま。

71マークⅡ
変更されているのはローダウンサスにフロントのリップスポイラーと昭和GPマフラーくらい。

71マークⅡ
純正アルミまでそのままなので、車高を下げただけのノーマル車が欲しいなんて人に絶対のオススメ。
2万キロ台の走行とはいえ、エンジンのタイミングベルトは交換されているから安心して乗り出せる。

71マークⅡ
もうこんなマークⅡ出てこないと断言しよう。
探しているなら、このチャンスを見逃せないぞ!

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