[買取入庫情報] 昭和63年式 ピアッツァ(JR120型) 

買取入庫情報

[買取入庫情報] 昭和63年式 ピアッツァ(JR120型) 

いすゞ ピアッツァが入庫しました。

117クーペの後継車として昭和56年(1981年)に登場したのが、ジウジアーロデザインのピアッツァ。
ショーカー、「アッソ・ディ・フィオーリ」をほぼそのまま市販化したもので、当時としては非常に斬新で、内装も
サテライト式スイッチを配したユニークな形状でした。そのデザインゆえ、ボディカラーによっては「マヨネーズ(の容器)」などとも呼ばれましたが、大人4人が快適に移動できるなど実用性も兼ね備えた1台です。

入庫車両のグレードは XE ハンドリングbyロータス。
技術提携を結んだロータス社がハンドリング性能に関わるチューニングを施しているグレードで、「4ZC1型」と呼ばれる直列4気筒SOHCインタークーラーターボエンジンを搭載、最高出力は150馬力。モモステ、BBSアルミ、Rスポを装備。走行距離153000Km。


ダッシュ割れや天貼りの垂れ、シートの破れなどが見られ内装は年式相応ですが、外装は塗装の艶も保たれており目立ったキズもなく綺麗な状態です。

関西地方のお客様より買取させて頂きました。
ありがとうございました。

本記事に登場した車の詳細情報

[買取入庫情報] 昭和63年式 ピアッツァ(JR120型) 
車名 ピアッツァ
年式 昭和63年
型式 JR120型
走行距離 153000Km
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